包茎の弊害とは?
包茎の弊害とは?
包茎は病気ではありません。
しかし、包茎であるために、仲間や女性とのコミュニケーションの輪に入るのをためらっているとしたら、楽しい青春時代も台無しです。
包茎でいいことなんて一つもない、というのが現実です。
一日も早く、どこに出しても恥ずかしくない男性自身と、男の自信を手に入れましょう。
包茎の10大弊害
1.亀頭の発育が遅れ先細りになりやすい
2.余った皮がペニスの性感を低下させる
3.性感の低下で、インポになりやすい
4.亀頭が敏感なため、早漏になりやすい
5.亀頭が露出しないので、内側にカスが溜まりやすい
6.溜まったカスが酸化し、悪臭を発する
7.通気性が悪くばい菌の温床になり、性病にかかりやすい
8.亀頭の根元付近にコンジロームというウイルス性の白いブツブツができやすい
9.セックスの際、亀頭が充分に機能を発揮しにくくなる
10.包茎コンプレックスから異性に対して消極的になりやすい